【公式サイト/動画解説】https://ma-soudan.com/manga/ 【Twitter】 / maxyfacter ーーーーー 概要 ーーーーー 仲介者というのは成功報酬型のビジネスモデル故にどうしても案件成約にバイアスがかかる。 これは仕方がない事だが、クライアントが質の高い意思決定をする為にFA(ファイナンシャルアドバイザー)の存在価値は大きい。 トコトンクライアントに寄り添う男マックス山本ファクターの生き様をご覧いただこう。 ーーーーー 動画解説 ーーーーー 成功報酬型の仲介者、あるいは、ファイナンシャルアドバイザーにおいても成功報酬型の契約形態が多いのではないだろうか。もちろんマックス山本ファクターとて、クライアントとの協議によりそういった形で契約を締結する事はよくある事だ。 一方、この契約形態のデメリットはアドバイザーに成約へのバイアスがどうしてもかかりがちになる点であり、真にニュートラルな助言を妨げる事があるという点である。本件では、マックスはリテーナーフィーと成功報酬の併用型で未来製造株式会社と契約を締結。今回は仲介者が器用貧乏銀行であり、マックスは売り手のFAという形での役務提供となっている。 同族承継ができない。従業員承継ができない。消去法的に考えて第三者承継が選ばれるという事はよくある事である。また、従業員承継ができない大きな理由が、株式の買取の問題と債務保証の問題である。M&Aアドバイザーは売受託をしないとビジネスにならない為、基本的に事業承継の選択肢を提示するにあたっては、第三者承継を勧める事にバイアスがかかりやすく、その他の選択肢の検討について適切な助言ができていない事が多いと私は考えている。 今回についても同じで、同社の場合、会社の信用力が高く、金融機関から無担保無保証の信用扱いで資金調達が可能な状況である。同社のケースでは、番頭は社長に就任する事について意欲はあるが、債務保証と株式買取がネックになっていたわけであり、今回のマックスの差配によりその課題は解消されたという事である。 専門性を有するアドバイザーをFAに採用するというのは、質の高い意思決定をする上で有用な事が多く、その点を中堅中小企業の経営者の皆様にご理解いただきたいと思う。 ーーLINEでマックス山本ファクターとつながろう!ーー 【LINE ID】@maxyamamotofactor 【マックスを友だち追加】https://line.me/ti/p/G5_RBIK7ye 経営者は、自社株式を譲渡する、という一生に一度あるか無いかの決断において、何度も「本当にこれでいいのか?」という思いにかられ、時には不安になります。そんな時、信頼のおける専門家に気軽に相談ができるサービスがあれば、M&Aにおける質の高い意思決定に貢献できるのではないかと考え、LINEで気軽にご相談をいただけるサービスを開始しました。 ーーLINEでマックス山本ファクターとつながろう!ーー シナリオ:マックス山本ファクター 漫画:山崎涼 声優:松谷聡達(ナレーション&社長)森田凌(マックス)片柳克敏(エンドラン) #エムアンドエー #アドバイザリー #契約形態 #事業承継 #企業売却 #ma #マックス山本ファクター 【M&Aスタジオが公開している全動画はこちら】 #エムアンドエースタジオ