【オリジナル】TIRESOME【KAITO V3】

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こんばんは、ぐっどがーる。 私が、雨賀神の龍耳です( ˘ω˘ ) 今月は、誕生日でした!龍耳さん 21歳! ・・・あ、もう2月なんですね。 それじゃア、先月。1月18日です。 それから・・・、インフルエンザ。お熱39.5。 寒くて凍えるかと思いました。 モチロン、ゲームしたり…なんて、ヨユーは無かったです。 せっかく、1週間休みなのに。(´◉◞౪◟◉) あ、年末年始もバッチリ働きましたヨ。 おかげで、今年 年賀状描けませんでした。(´◉◞౪◟◉)(´◉◞౪◟◉)(´◉◞౪◟◉)くそっ 「さよなら シュウ」「お別れを言わせて」、まだ1月。金色の波は、遠く。 港町猫町と、私の・・・いや、言うまい。 不毛。失うのは、ひとつだと思ってたのに。 どうして、ひとつを合図に いくつも。 ・・・別に、失恋じゃないのよ。 私は、動けないから。でも、私もどこかに行きたいの。 ・・・何かに、変わって欲しいの。 私の変化すら、蜜の味なんでしょう。 嬉しそうに、聞いてくる。 私は、毎日 楽しかっただけ。 そして、その原因を知ってたから。 それ に、変わらず続いて欲しかった。 言えないの。 弱音が、ね。 自分が悪いの。 そこ に、行くには 楽しみと言う気持ちが固まらなくて。 欠片が、昨日に落ちているので 振り返っては。 今日も、明日も 帰りたがる私がいるのです。 優しくされたいし、心を許せる人が欲しかった。 恋愛である必要はなく、そこまでの関係を望んでいなかったのに。 ・・・好きだよね、他人のことで 良くも悪くも ―盛り上がるの。 そういうことしたら、私が怒られんじゃん。 つーか、人のモノとか要らないよ。 だって、私。私が1番じゃなきゃヤだもん。(´◉◞౪◟◉) 知らない人に、1番って言われると嬉しくてドキドキするけど。 知らない人も、知ってる人も。2番とか、下 扱いされたら。 ・・・ねェ。 もう、言わない。 おしまい。 またね、ぐっどがーる。 龍耳さんは、もう寝る。ノシ