PAMI(教皇庁立国際マリアン・アカデミー)主催で、2020年5月14日、第一回、イタリア語でのオンライン授業が始まりました。 講師は、PAMI長官、フランシスコ会のマリア学者、ステファノ・チェッキン神父。週一回のペースで、パワーポイントでの画像をふんだんに使った、約二時間の授業。生徒たちとの質疑応答もあります。 現在、他の教授たちとの協力で、スペイン語、ポルトガル語でのオンライン授業も準備中だそうです。