年間40万人もの命を奪う病気――マラリア 【国境なき医師団】

年間40万人もの命を奪う病気――マラリア 【国境なき医師団】

マラリアは、アフリカを中心にアジアや南米でもいまなお広くみられる病気です。毎年40万人が命を落とし、その7割は子どもです。ハマダラカ+マラリア原虫=“大量破壊兵器”と言っても過言ではないほどです。根絶に向けての課題をまとめました。(日本語字幕) ※公式サイトはこちら ⇒ http://www.msf.or.jp/