FINAL FANTASY XVIを初回プレイした時の記録 新たな隠れ家~暗雲来たりて 新しい隠れ家に到着したところから。 クライヴのことをシドと呼ぶ人もそれなりに。シドの名前を継いだからね。大悪党シドの名前は世界に広まってるからな。 前のアジトよりもかなり広くなっているが、その分迷子になりやすい。 フーゴに目をつけられているから、関わりたくない人は多そうだな。暴君だし。 新しく仲間にしたヴィヴィアンから、世界情勢を聞くと、各地で様々な事が起きていることを確認できる。 世界にとっては良くないけど、クライヴたちには追い風になることもある。 革命家ってポジションだからね。 新しい隠れ家はインビンシブルって呼ばれている。こういうところにシリーズ恒例の名前を仕込んでおくところは好き。 タルヤの施術で刻印を外した事をシレッと伝えられる。 ここの手術シーンは回想を入れてほしかったね。 刻印有無で外での扱いはだいぶ変わるからなぁ。 クリスタルの恩恵は差別や偏見を生み続けるということ。大きな力の影響だよなぁ。 決意を固まるクライヴとジル、一方でちょっと弱気になってるジョシュア。 伝言を伝えに来たが、良い感じの雰囲気に突入してしまったオットー。 各地の協力者に話を聞きに行くのもありだね。世界観のイメージが広がる。 マーサが消息を絶ったということで、マーサの宿に向かう。 イーストプールの一件から、ロザリア方面は荒れていってる。 マーサの宿で、駐屯兵が乱暴をし、止めようとしたマーサを連れて行ったと聞き、グレートモン修道院へ向かう。 ベアラーの協力で逃げ出したマーサから情報を聞き、引き続き修道院へ。 ベアラー粛清を掲げる黒騎士を撃退するが、到着するのが一足遅く・・・。亡くなった人たちを弔うことに。 途中で、リスキーモブと呼ばれる強い敵がいるので、面倒なら一旦無視していこう。 同じ悲劇を繰り返さないように決意を固めるマーサ。 母上の差し金か・・・なんて言ってしまうと、分かる人にはクライヴの正体が分かってしまうよなぁw アナベラは差別意識が強いからなぁ。 帰る前にチョコボのサブクエストをやっておこう! ロザリアの心と呼ばれるチョコボは、白チョコボでかつてのクライヴの愛チョコボ、アンブロシアだった。 片目を失っていた、トルガルが懐くという点で気がつけた。 離れ離れになってしまったが、クライヴやエルウィン大公の行いを見ていたから、それを真似て野盗や魔物から人を守っていたのかもね。そう考えると胸熱だな。 トルガルもアンブロシアも、あの争いから生還している生存率の高さ。 隠れ家に戻り、ダルメキア共和国がザンブレク公国に宣戦布告をしたことで、次の破壊するマザークリスタルを壊すことを計画する。 戦争をしている国のマザークリスタルではなく、鉄王国のマザークリスタルを狙うことに。ダルメキアも狙い所だけど仕掛けた側だから、防備はしている可能性は高いだろうね。 無編集なので、1.5倍速~2倍速がオススメ 【注意事項】(というほどではないが) ・初回プレイ・通常プレイ ・攻略情報はほとんど見ていないため、一部グダグダになっている ・効率とかは考えていない © SQUARE ENIX FINAL FANTASY XVI https://jp.finalfantasyxvi.com/ STEAM https://store.steampowered.com/app/25...